
渋谷のお気に入りカフェ、マメヒコ。
私にとっては隠れ家的な存在。
フルーツローズ茶をいただく。
コーヒーが売りなのに
いつもつい、お茶を選んでしまうのは何故でしょう・・・
ここは内装や、カップ、何から何までいい雰囲気。
この日は珍しく、人が少なく
(ヒカリエがオープンしたから?)
ゆっくり過ごせた。
そしてまたひとつ、やる事ができた。
ワクワク。
悩んでてもしょうがない。行動あるのみ。
Insert Coin
大量のコインを使って作られた
ストップモーションアニメ。
とにかくすごい!!
平面から3Dの世界まで、ゲームの世界をベースに
いろんな展開に飽きない。
それにしてもこの労力には脱帽・・・



最近気になるFloydのFUJIWAN。
富士山のグラスもステキだけどこれもなかなか。
これは長崎の波左見焼(はさみやき)のもの。
一つ一つ手づくりで釉薬の具合がちょうど良い。
桐箱に入っているしギフトにぴったり。
引出物にもいいかも。
These are rice bowls Mt.Fuji shaped.
A type of pottery called Hasami-yaki in Nagasaki, west Japan.
The considered glazed to look like Mt.Fuji and hand-crafted one by one.
I think it’s good for wedding gift. :)

長い間一緒に過ごしてきたお気に入りの腕時計。
修理に出したりして大事に使ってきたけど
先週、約6年程の生涯を終えました。
一緒に色んなものを見てきたな〜・・・
今まで本当にありがとう。
お疲れさまでした。
My favorite lovely wrist watch finished its life finally.
Thank you so much !
人の一生はどうやって決まるんだろう。
つい最近まであんなに元気だった人が
ある日突然の不幸に見舞われる事もある。
ずっと一緒に家族のように過ごしてきた人が
会えないところに行ってしまわないように
一生懸命踏ん張っている。
早くこっちに戻ってきて、
笑いながらいつものように冗談を言って欲しい。
みんなの祈りがどうか届きますように。

夜桜鑑賞の後、経堂で冷えた体にラーメンを。
と思ったけれどお目当てのお店は閉店時間。
たまたま見つけた
閉店間際に滑り込みで入れてもらった美登利寿司。
私はてっきり梅が丘のお店系列かと勘違いしてたけど
どうやら違ったみたい。 ゞ( ̄ー ̄ )
経堂の美登利寿司は昭和2年創業の本家。
梅が丘のお店は暖簾分けしてもらったお店だそう。
どうりでお店の雰囲気がとても上品だった。
鳥貝、中トロ、平目、鰯、烏賊、海胆
烏賊と海胆は塩でそのまま。
とっても美味しかったー (*´ω`*)
気前のいい板前さんに、
ほっこり浅蜊のお吸い物。
おまけのかわいらしい桜アイス。
公園での桜の写真も、
美味しかった唐揚げも
暗くて写真撮れなかったのが心残りだったけど
ほくほく幸せな帰路につきました。 (*´エ`*)
Generous store !
とても素敵なチョコレートショップ。
会社の掲示板で見た
デンマークのANTHON BERGというチョコレートショップのお話。
このお店の面白いところは
チョコレートの支払いは「善い行い」。
全ての商品の値札には30種以上の色々な「善い行い」が書いてある。
「母親に優しい言葉をかける」
「女友達の陰口を一ヶ月言わない」
「愛する人のベッドに朝食を持っていく」
などなど・・・
支払い方法は、
それを実行したい相手をfacebookで選び
約束するメッセージを相手に送る。
facebookで約束を守った事を投稿して支払い完了。
なんとも素敵なプロモーション。
やっぱり海外ってやる事スケール違うなぁ。
発想がステキすぎる!

同僚に教えてもらった野菜のお菓子。
鈴懸の菜々菓。
ゆず、さつまいも、ごぼう、にんじん、れんこん。
素材と砂糖、和三盆糖のみのシンプルなお菓子。
前にれんこん買いに行ったら売れ切れてたから
今回リベンジ !
お砂糖の存在感が少し強い気がしたけど
しっかりれんこんの味は出ていて
なかなか美味しかった。
今度はオススメされたごぼうに挑戦してみよう。

今年1番の結婚式。
挙式ではちょっとうるっときて危なかったけど
なんとか持ち堪え、披露宴へ。
新郎新婦、二人とも知ってるだけに
なんとなく安心する雰囲気。
でも新郎のお母さんへのお手紙、彼が泣きながら読むから
私はいつものごとく、
号泣・・・゜(゜´Д`゜)゜。
式の間中、いろんなサプライズ演出があって
とても楽しかったー。
こんなかわいい演出もあったよ
(●´ω`●)
そして最も印象的だったエピソード。
1年前の震災の日、
連絡がつかない中、会えるかも分からないのに彼は
その時いた上野から彼女の勤める二子玉川まで
5時間かけて歩いて会いに行った。
そこで二人は奇跡的に出会う事ができ、
彼女はその時、
この人に一生ついて行こうと思った。
彼はその時、
周りがみんな白黒の中、彼女だけがカラーに見えた。
って。
社内でも噂になっていたこの話、
改めて聞いても感動する・・・
ウゥッ・・・(´;ω;`)
Mちゃん、ステキな人に出会えて本当に良かったね。
安心したよー(*´エ`*)
とにかく二人がずっと笑顔で楽しんでるのがすごく良かった。
本当にステキな時間でした。
二人がずっと幸せでありますように。